研究発表 3rd ROUND

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デキゴトが生む家 みんなの脱・n+LDK会議 3rd ROUND「デキゴトとカタチの結びつきを考える」
1st、2nd ROUNDでは行為の重なり(=デキゴト)から様々な家のカタチをつくりました。
デキゴトとカタチは結びついていて、相互に影響し合うものです。

例えば、広い平原に1本の木があるとします。
このカタチに対し、雨宿りをする、木陰で居眠りをする、木登りをする、といったデキゴトが起こります。
やがて木の周りに集まって過ごすこのようなデキゴトに呼応して、木にブランコやハンモックを吊すというカタチが生まれます。

このようにカタチとデキゴトは結びついて存在するのです。
このROUNDでは1st、2nd ROUNDよりさらに視点を広げ、環境や共用部などの切り口からデキゴトとカタチの結び付きを考えていきます。
研究No.9「たくさんの家からデキゴトを探そう」
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研究No.10「外部とつながるデキゴトを考える」
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研究No.11「環境からデキゴトを考える」
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研究No.12「共用空間/集合からデキゴトを考える」
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研究No.9【たくさんの家からデキゴトを探そう】について
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研究No.10【外部とつながるデキゴトを考える】について
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研究No.11【環境からデキゴトを考える】について
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研究No.12【共用空間/集合からデキゴトを考える】について
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